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コロナウイルス禍、アフターコロナのめっき装置 vol.1972020.09.07

コロナウイルス禍、アフターコロナのめっき装置

コロナウイルスによるパンデミックが起こり、世界経済にも甚大な被害をもたらしました。
生産活動にも支障をきたしています。

コロナ禍、アフターコロナにめっき業界はどのように対応したら良いでしょうか?

弊社新システムめっき装置は以下の5項目を実現します。

1. 24時/日・30日/月の操業
めっき装置を連続稼働させることにより直接作業・間接作業を削減

2. 省人化・無人化を目指す
ソーシャルディスタンスを確保

3. 人と環境に優しい工場を目指す 
「めっき臭くない工場」「工場外に排水しない」

4. ランニングコスト削減を実施
「より少ない電気使用量で」「より少ない薬品使用量で」
「より少ない給水使用量で」「より少ないガス使用量で」

5. 「見える化」の実践
「生産工程管理」「生産管理」「履歴管理」「原価管理」を実現

 

生産量が半分になっても利益の出せるめっき装置をご提案します!

 

省エネタイプ、エレベーター型亜鉛バレルめっき装置のリーディングカンパニー
三隆製作<お問い合わせ先>
http://www.mitaka-seisaku.co.jp/contact/</span

株式会社 三隆製作

〒434-0046
静岡県浜松市浜北区染地台六丁目5番12号
TEL:053-584-5539(代)
FAX:053-584-5540

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