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生産性とランニングコスト vol.1872019.07.08

生産性とランニングコスト

MITAKAのバレルめっき装置 新システムは、
生産性向上・収益力向上・作業環境改善・排水処理負担軽減を実現します!

<装置仕様>
タクトタイム 4分
稼働時間 24時/日・25日/月
稼働率 90%
生産量 8,100バレル/月

上記仕様の装置の場合、以下【MITAKA】の数値となります。
この条件での設計をご提案いたします。
従来の装置との比較数値をご覧ください!

生産量  2倍
【従来装置】平均投入量 65kg/バレル → 生産量 526T/月
【MITAKA】平均投入量 130kg/バレル生産量 1,053T/月

薬品汲み出し量  66%DOWN
【従来装置】汲み出し量 1.5L/バレル → 薬品補給量 12,150L/月
【MITAKA】汲み出し量 0.5L/バレル薬品補給量 4,050L/月

整流器駆動電気量  64%DOWN ※ 表面積 1,000dm2/バレル
【従来装置】電流密度 1.0A/dm2・めっき時間 60分 → 246kw/h
【MITAKA】電流密度 0.5A/dm2・めっき時間 80分 87kw/h

 

 

省エネタイプ、エレベーター型亜鉛バレルめっき装置のリーディングカンパニー
三隆製作<お問い合わせ先>
http://www.mitaka-seisaku.co.jp/contact/

株式会社 三隆製作

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静岡県浜松市浜北区染地台六丁目5番12号
TEL:053-584-5539(代)
FAX:053-584-5540

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