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めっき業界は、いつまで「どんぶり勘定」を続けますか? vol.1852019.06.10

いつまで「どんぶり勘定」を続けますか?

今こそ めっき業界も「どんぶり勘定」から脱却し「見える化」を実現してください!

1.  ランニングコストを削減
電気使用量 : 整流器駆動・装置駆動・付帯機器駆動
薬品使用量 : 前処理・めっき・後処理 汲み出し量(補給量)
給水使用量 : 給水を意識
ガス使用量 : ベーキング炉・ボイラー 用LPG・LNG

2. 人件費を削減
省人化・作業者の負担削減を意識

3. 作業環境改善 3Kからの脱却
工場内作業環境を改善
「めっき臭い」からの脱却

4. 「見える化」の推進
生産工程管理・作業管理・原価管理・履歴管理を「見える化」

以上を実現出来るのが
「三隆製作 新システムバレルめっき装置」
なのです。

 

省エネタイプ、エレベーター型亜鉛バレルめっき装置のリーディングカンパニー
三隆製作<お問い合わせ先>
http://www.mitaka-seisaku.co.jp/contact/

株式会社 三隆製作

〒434-0046
静岡県浜松市浜名区染地台六丁目5番12号
TEL:053-584-5539(代)
FAX:053-584-5540

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