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環境対応と生産性拡大を同時に叶える装置 vol.2652024.02.07

環境対応と生産性拡大を同時に叶える装置

三隆製作のエレベーター型亜鉛めっき装置は、下に記す 5つの要点を対策することにより、CO2発生量を従来装置と比べ50%削減。ランニングコスト 50%削減に寄与します。
ランニングコスト削減と同時に、生産性拡大を叶える装置です。

環境対応するための要点とは

1. めっきの被膜(必要膜厚)を析出させるための電気量を削減する
エネルギーの削減=CO2 削減

2. めっきで発生する電解熱を削減する
エネルギーの削減=CO2 削減

3. 連続ベーキング炉で使用するエネルギー削減する
エネルギーの削減=CO2 削減

4. めっき工程で使用する薬品を削減する
環境負荷の削減

5. めっき工程で使用する水を削減する
環境負荷の削減

次号より、項目ごとの詳細をご紹介していきます。

省エネタイプ、エレベーター型亜鉛バレルめっき装置のリーディングカンパニー
三隆製作へぜひご相談ください。

 

次回vol.266では、【めっき(必要膜厚)を析出させるための電気量削減】についてお伝えします。

省エネタイプ、エレベーター型亜鉛バレルめっき装置のリーディングカンパニー
三隆製作<お問い合わせ先>
http://www.mitaka-seisaku.co.jp/contact/


株式会社 三隆製作

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静岡県浜松市浜名区染地台六丁目5番12号
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